酢を飲むと女の子?女の子が産まれやすい食べ物って?

産み分けで女の子がほしいトライ

産み分けに、食べ物って有効なの?

 

よく言われている、女の子ができやすい食べ物を紹介します。

 

女の子ができやすい食べ物

女の子ができやすい食べ物は、女性と男性で違うようです。

 

●男性

野菜などの植物性

アルカリ性の強い食べ物(わかめ、みそ、そば、ねぎ、ピーマン、なす、ズッキーニ、オクラ、きゅうり、にんじん、バナナ、レモン、ライム

アルカリ性を示すミネラル⇒ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウム

 

●女性

お肉などの動物性

酸性が強い食べ物(米、うどん、じゃがいも、チーズ、)

酸性を示すミネラル⇒塩素、リン、硫黄

 

参考:https://atopy100days.com/?p=6447

いつぐらいから食べ始めればいいの?

精子ができる、3ヶ月前から意識してとるようにしましょう。

 

産み分けに食べ物は有効なの?

残念ながら、科学的根拠はないとされています。

 

それは、人間の体は、アルカリ性や酸性に偏らないような生理機能が備わっているので、

酸性の食べ物を食べたから体内が酸性になったりすることは、ないと言われています。

 

産み分けで食べ物って有効?実際の体験の声

では、実際どうなのー?食べ物で産み分けってできるの?

 

実際の声を集めてみました。

旦那側の血?によるから気にせず2人女なら次も女の確率のが高いよ。肉食は周りでもよく聞く。

やっぱり、肉食は、女の子はよく聞きますよね。

 

3人目は女の子が欲しく、産み分けをしました。
上2人が男の子で、3人目が最後の妊娠だと思うと、出来る限りのことをしようと夫婦で話し合いました。

どれくらいの気持ちでいるかが大事だと思いますが、ネットで調べても日本の産み分けで成功率が一番高いのは、以下の方法だと思います。
(パーコール法は医学的根拠が低いため実施しない医院がほとんどです)

①排卵日2日前を狙う
②膣内を酸性にし、女の子になる精子に有利な環境を作るため、産み分け指導をしている医院でピンクゼリーを購入し、行為の前に注入する
③前戯無しで浅いところで射精のみの行為をする

これら3つを全てクリアして初めて、女の子を授かる確率が7割になります。

私は生理周期が安定していて、基礎体温と排卵検査薬から排卵日2日前を見極め、ピンクゼリーだけ事前に産婦人科で購入して産み分けをしました。
ゼリー購入時に夫にも同伴してもらい、産み分けのセックスについて医師に直接説明してもらいました。
ここは夫の腕次第なので。

生理周期が安定していなかったり、排卵日2日前を確実に見極めたい場合は、生理終了後から定期的に通院してエコーと基礎体温から排卵日2日前を見極めてもらうんだと思います。
ただ、自費になるので、通院すればそれなりに費用はかかると思います。

私たち夫婦の場合は、ゼリー購入費とその際の初診料で1万5千円、中国製排卵検査薬費3,000円の出費でした。
ゼリーは4回分くらい入っていたと思います。

ちなみに、食べ物で体内をアルカリ性や酸性にするという話は、昔からのうわさレベルで、アルカリ性や酸性にするのは体内ではなく膣内なので、
そこはセックスの方法とゼリーが重要になると思います。

 

やはり、食べ物で産み分けは、うわさレベルなのかしら。

 

うちも男の子2人のため、産みわけをし、女の子を授かりました。

産みわけには、日本流の産み分け方法(成功率70%)と、
アメリカやタイで行われている「100%確実」な方法があります

アメリカ在住時にカウンセリングを受けたのは、
体外受精による「着床前診断」を利用しての産み分けでした。

受精卵を作り、子宮内に戻す前に細胞を1つとり、性別と先天性異常の有無を調べ、希望する性別の異常の無い受精卵のみを子宮に戻す方法です。
これは「100%確実に希望の性別を子宮に戻す方法」ですが、
採卵できる卵子が少なかったり、受精する卵子が少なかったり、受精しても育たなかったり、育っても希望する性別の健康な受精卵が無かったりする可能性があるので、「100%確実な方法」であっても、「100%成功する」わけではありません。
費用は100万円~150万円くらいですね。
これはタイでも行われていて、実際に渡航して生み分けをしている夫婦もいますよ。
日本では、倫理上の面から禁止されている方法です。

日本での産み分け方法として産婦人科で行われているのは、タイミングと膣内の環境を利用する方法です。
女の子の場合は、
・排卵日2日前に
・膣内を酸性にするピンクゼリー(産婦人科で購入、4回分で1万円くらい)を注入し
・前戯無しで浅いところで射精のみの行為をする
という方法です。

食べ物での産み分けは迷信に過ぎません。

また、精子の比重を利用して女の子になる精子だけを振り分け受精させる「パーコール法」は、医学的根拠がないため、実施している病院はほとんど無いと思います。

ちなみに、我が家は アメリカでの産み分けは費用の割には成功しない可能性もそこそこあるため、日本流の産み分けをし、有難いことに女の子を授かりました。

ただ、一番大事なのは、どういう結果であれ、性別問わず我が子を責任をもって愛し育てるという決意がないと、産み分けはすべきではないということです。

食べ物の産み分けは、迷信なのかしら。

男女産み分けで男の子二人の次に女の子をうみました♪
私は産み分けをやっている病院を探し、半年通いました。(基礎体温表を数カ月分持参してください。と言われたので持参)
やることやって失敗したら女の子に縁がなかったのかな(>_<)と諦めれると思い病院に通って指導を受けました(*^_^*)
病院に通えないのなら産み分けの本も売っていますよ❤産み分けはママでけでなくパパにもかなり協力をしてもらわないといけないので大変でしたが・・・病院の先生はあまり食べ物は関係ないと言っていました(^◇^)排卵がわかる検査キッドとピンクゼリー(4回分で1万円)という女の子精子が長生き?(笑)するゼリーをもらいました。約10年前なので今はもっと進歩しているかもしれませんが(>_<)
ちなみに確率は80%です!(^^)!

食べ物は、あまり関係ないようですね。

 

まとめ

科学的根拠はないとされていますし、食事内容が男性と女性で違うので、これを毎日しようと思うと大変です。

 

それに、偏った食事は、体調面でもよくありません。

 

しかし、やるだけのことは、やりたいという方は、試してみるのもいいかもしれません。

 

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